第98回「カラオケ十八番!」
カラオケ十八番。。。

私よくカラオケに行く方じゃないので(誘われてヒマだったら
参加!)、十八番も何もあったもんじゃないんですが。
(でもボーリングよりはカラオケのほうが良いなvvv)

そう、仲間内だと英語専攻が私だけなので、がつがつ英語曲
入れます。日本人歌手とかでも英語歌詞入ってたりするでしょ?
日本語で歌ってても外国語っぽい発音になってるそうなので。
(それはなんとなく自分でも感じてはいたのですけれど…)

で、よく最初に歌うのがYUKIの「舞い上がれ」。

joy joy
YUKI (2005/02/23)
ERJ
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アルバム「joy」に収録されてる曲。
英語はごくわずかしか含まれてないんですけど。
歌詞が良くて。(いや曲も良くて)アルバム「JOY」も、本当は
タイアップの「JOY」と「Home Sweet Home」を手元に置きたくて
買ったんですが。
実際買ってみたらころっと「WAGON」とか「舞い上がれ」の
方が好きになってしまい。

落ち込んでるときに聞くと浮かばれます(あ、成仏か、これは)。
すっきりするのでオススメですv
【2006/08/24 10:30】 | そのほか | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
翻訳!「高慢と偏見」おまけ
前回の翻訳から結構時間が経ってしまいましたね。。。
それでも待っていて下さる方がいるようなので、
翻訳公開ですv

ベネット家のお父さんは、次女のエリザベスがお気に入り。
お母さんは美人な長女のジェーンか、末っ子で愛嬌たっぷりの
リディアがお気に入り。近所に越してくるお金持ち坊ちゃまが、
四人いる娘のうちの誰かを気に入れば良いね、なんて話でしたね。

でも、お父さんが挨拶に行かなければ、その家との交友は
持てないのです。(家長の挨拶もないうちに女が挨拶に行くのは
はしたないことでした)お母さんがきーきー言いながら何とか
挨拶に行ってほしいの!!と説得していた場面でした。

はい。そこで今回のこの会話!

‘Mr. Bennet, how can you abuse your own children in such
a way? You take delight in vexing me. You have no compassion
on my poor nerves.’
‘You mistake me, my dear. I have a high respect for your
nerves. They are my old friends. I have heard you mention
them with consideration these twenty years at least.’
‘Ah, you do not know what I suffer.’
‘But I hope you will get over it, and live to see many
young men of four thousand a year come into the neighbour-
hood.’
‘It will be no use to us, if twenty such should come, since
you will not visit them.’
‘Depend upon it, my dear, that when there are twenty, I
will visit them all.’

セリフのみです。最初がお母さん、次がお父さん、と交互に続きます。

abuseは「乱暴に扱う」、vexは「いらいらさせる」、compassionは
「思いやり」。
そうすると、お母さんの最初のセリフもわかるような気がしませんか?

それでは、翻訳スタートですv
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テーマ:洋書多読 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2006/08/24 10:16】 | 翻訳 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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