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カラオケ十八番。。。
私よくカラオケに行く方じゃないので(誘われてヒマだったら 参加!)、十八番も何もあったもんじゃないんですが。 (でもボーリングよりはカラオケのほうが良いなvvv) そう、仲間内だと英語専攻が私だけなので、がつがつ英語曲 入れます。日本人歌手とかでも英語歌詞入ってたりするでしょ? 日本語で歌ってても外国語っぽい発音になってるそうなので。 (それはなんとなく自分でも感じてはいたのですけれど…) で、よく最初に歌うのがYUKIの「舞い上がれ」。
アルバム「joy」に収録されてる曲。 英語はごくわずかしか含まれてないんですけど。 歌詞が良くて。(いや曲も良くて)アルバム「JOY」も、本当は タイアップの「JOY」と「Home Sweet Home」を手元に置きたくて 買ったんですが。 実際買ってみたらころっと「WAGON」とか「舞い上がれ」の 方が好きになってしまい。 落ち込んでるときに聞くと浮かばれます(あ、成仏か、これは)。 すっきりするのでオススメですv |
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前回の翻訳から結構時間が経ってしまいましたね。。。
それでも待っていて下さる方がいるようなので、 翻訳公開ですv ベネット家のお父さんは、次女のエリザベスがお気に入り。 お母さんは美人な長女のジェーンか、末っ子で愛嬌たっぷりの リディアがお気に入り。近所に越してくるお金持ち坊ちゃまが、 四人いる娘のうちの誰かを気に入れば良いね、なんて話でしたね。 でも、お父さんが挨拶に行かなければ、その家との交友は 持てないのです。(家長の挨拶もないうちに女が挨拶に行くのは はしたないことでした)お母さんがきーきー言いながら何とか 挨拶に行ってほしいの!!と説得していた場面でした。 はい。そこで今回のこの会話! ‘Mr. Bennet, how can you abuse your own children in such a way? You take delight in vexing me. You have no compassion on my poor nerves.’ ‘You mistake me, my dear. I have a high respect for your nerves. They are my old friends. I have heard you mention them with consideration these twenty years at least.’ ‘Ah, you do not know what I suffer.’ ‘But I hope you will get over it, and live to see many young men of four thousand a year come into the neighbour- hood.’ ‘It will be no use to us, if twenty such should come, since you will not visit them.’ ‘Depend upon it, my dear, that when there are twenty, I will visit them all.’ セリフのみです。最初がお母さん、次がお父さん、と交互に続きます。 abuseは「乱暴に扱う」、vexは「いらいらさせる」、compassionは 「思いやり」。 そうすると、お母さんの最初のセリフもわかるような気がしませんか? それでは、翻訳スタートですv |
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