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翻訳すたーと?

2006/04/25 09:27
さて、このブログを翻訳サイトとして定義すべく、
まずは本選びから始めましょうか。

候補1。ハリポタ。ま、有名どころだし。やりやすいし
はまりやすい。一度やりだしたら止まらない。
問題は長いこと。それと、ストーリーをしっていること。
飽きたらいっかんの終わりです。

候補2。チャーリーとチョコ工場。話は優秀。英語は
秀逸。長さも良いところ。ダール作品はやりたい。
ただしこちらも飽きたら最後です。話が分かってると
先を焦らなくなる。

候補3。ダレン。読んだことないから、やるなら楽しみ。
中身がダークファンタジーなのも、ひかれるところ。
ただし内容に確証はない。答えを私がしらないからです。

候補4。高慢と偏見。授業で一度かなり焦りながら
訳した代物。筋はしってるけど、詳しく掘り下げる
余地はありそう。
ま、編集してあるものしか手元にないので、全ては
訳しませんが。

候補5。星の王子さま。一度やりかけたもの。
二番手かそのくらいにトライしたいもの。いつでもいい
のだけど。内容が結構掘り下げると重いものだった
ような気がするので、先に楽しいものを持ってきたい。

候補6。シャーロックホームズ。一番やりたいかも。
短編集だから飽きずにすみそうだし。みんな知ってる
でしょう。
ただ単語がありえない。むずい。泣ける。でも
泣いてでもやりたい。

八割が児童書。私のレベルではここが学習に差し障り
ないかな、と思うので。何がいいかしらん。
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