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いぇあー!!!

2009/01/16 12:37
お久しぶりです。
松江です。

つい先日、ようやく卒論終わりました。
ふぃー。疲れましてございます。

卒論は二人組でやってました。私と通称相方ちゃんと組んでいたわけですが。
テーマは簡単。「英語で接客するためのマニュアルつくろーぜvvv
論文部分とマニュアルそのものを作らねばならず。
(相方と二人で、論文もマニュアルも半分ずつ作って合体させたのです)
なかなか苦しい戦いでしたが。

頑張ったよ、私ら。

と言える程度には、頑張ったし、いいモノができたと思うので、
もはや気にしない方向で。
(最後に詰め込んだ感があるのとかも、多分、気のせいだvvv)

やることもたくさんあったけど、
でもって二人組みならではのキツさ(日程の合わなさとか)あったけど、

でも、その分、
分かち合えたこともたくさんあるし、
二人組みだからこそのものができたと思うし、
私自身は悔いなし!!

あとは出来上がったマニュアルを、
今晩バイト先に持っていくだけvvv

ちゃんと使えるかな・・・。
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ハッピーハロウィン!

2008/10/31 14:30
ハロウィンですね!
外国のお祭りの中ではハロウィンが一番好きですね!わいわいしてて!
ちなみに2番目はクリスマスです。

ハロウィンはいろいろな思い出がたくさんです。

日本で言うところのお盆ですよね。
仮装をするのは、帰ってくる霊たちに仲間だと思わせて連れ去られないようにするためだと聞きました。ホントか嘘かは定かではないにしろ、なかなかうまいこと考えたもんですよね。
ちなみに私がもし仮装するなら、シーツかぶってお化けか、ドラキュラが良いです。楽しそうだな?!

だからって我が家で特別何かやるかって言うとそうでもなく。
お菓子配りもしませんし仮装もしません。切ないなー。何かしたいのですが、なにも思いつきませんで。

なのでハロウィンウキウキのまま、友達と遊ぶことにします!

英語漬け手帳

2008/09/28 14:35
20080928143536
年も後半になり、私の手帳の命も残り3ヵ月となりました。

手帳には、学校の課題関係、就職関係、バイトやプライベート、気が向くと買った本の感想やら何やらまで書き込んでいるため、毎年1冊必ずカオスなものが出来上がります。なので中身は、私にしか分からない記号や文字でいっぱいです。

バイト先の先輩には、「何語でメモ取ってんのこれ??」とまで言われました。ドイツ語ではまだメモ取れません。その代わり、英語でメモとるようにしてます。

はい。
カバー下の紙表紙に、バイト先では使わないシールをもらいうけて貼り付けました。んーなかなか。

そしたら、なんか、バイト先の回し者のように見えてきてしまって、「手帳でまで商品宣伝しなくてもいいよな」と思いました。

なので、持っていた英語トーンを張りました。捨てなくてよかった。

自分で書いても良かったのですが、横文字の雰囲気だけで十分だったので。
なかなか楽しいですよ。
来年の手帳はほぼ日にする予定です。

Many Tasks at My University

2007/11/14 13:57
I was so sorry I could not write about my life or other kinds of English episode.
Let me excuse, I had many tasks and needed many hours to finish them.
So now, I will have a time to present about my university life in Hokkaido, Japan.
Please wait me, I will wite soon.

P.S. And also, please wait more for the method of writing a report.


***

申し訳ない! 英語に関するいろいろなねた、結構溜め込んでます。
言い訳させてもらうと(申し訳は、実はたくさんあるのです)、大量の課題のせいです。
今は一段落しまして、ちょっと休憩モードです。
もう少し自分が落ち着くまで、お待ちください。

追伸:小論文の書き方も、もう少しだけお待ちください。

?・材料

2007/05/16 21:01
小論文を書く上で大事なことは、「いかに上手く資料を読むか」です。
資料もしくは提示文というのが問題中にあり、それを理解して
問題に沿った文章を書くというのが小論文の一般的な形式です。
(資料・提示文がないものもモチロンあります)

資料・提示文――ある一定の長さの文章。A4半分程度の長さのものもあれば
  一遍の物語であることもあり、新聞の一記事である場合もある。
  内容がつかみやすい物が多いので、気負わず読みましょう。
問題文――具体的にどういう小論文を書くべきなのかを示す文章。
  「提示文に即して、○○と◆◆について自分の考えを述べなさい」
  というものが多い。

なんでもやってみることが肝心です。
実際に私が書いた練習問題はこれ。


「菊池寛の書いた『形』という小説を読み、外見と中身について自分の考えを述べなさい。字数は600から1200字程度とする」


菊池寛の「形」はこちら
さぁ、読んでみましょう。何事もチャレンジです。

読むときに気をつけるのは、問題文にある「外見と中身」についての描写です。
どんな文章が書いてありますか? 外見と中身について、どんな関係がありますか?



読みましたか?

それでは今度はさらに詳しく読んでみることにしましょ。
続きをどうぞ。
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